車内ではずっとCDで音楽かけてましたが、がさばって来たのでUSB化をトライしてみました。
ファイル形式をどうしようか考えてましたが、最終的にはMP3に変換しました。
(他の形式もいくつか試したのですが、レートの問題なのか読み取ってもらえず・・・。)
USB化の方法は手元にある一般的な物のみで行いました。
PCのWindows Media Player(以下WMP)を使い、CD→USBです。
WMPの「取り込み」にある「その他のオプション」設定で“オプション”ウィンドウ起動。
「音楽の取り込み」タグ内の“取り込んだ音楽を保存する場所”をUSBへ。
“形式”をmp3へ(音質はデフォルトの128Kbpsのまま)。
後はCD入れて取り込み開始するだけです。
WMPではフォルダは自動的に作られます。
¥アーティスト名(フォルダ)
¥アルバム名(フォルダ)
¥曲番+曲のタイトル
(ファイル名オプションでデフォルト命名の変更可能)
さて、リーフでブッ指して・・・。
ばっちりです。
アーティスト名を選んでアルバム選ぶと再生されます。
リピートやランダムも全体やアルバム単位で選べる。
CDの時のトラック番号のみではなく、曲のタイトルが表示されるようになるので良いですね。
曲番が表示されない理由は解りませんが。。。
画面にはフォルダ名が読まれているっぽく、アーティスト名とアルバム名も表示されますね。
ハンドルのボタンで選曲しようとするとアルバム内の局名一覧が表示されます。
普通に使う分には問題なさそうです。
個人的には、画面操作時(アーティストやアルバム切り替え時)に曲変わってほしくないですが。
(再生という状態と、曲などを探す行為を分離してほしいという意味。)
ちなみにUSBメモリは物理サイズのちっさい物をお勧めします。
私はELECOMの超小型USBメモリ32GBを使用しました。
ざっと500枚分くらいのCDアルバムが入る計算ですね(MP3一般形式で)。
突起が長いとリーフ車内でかさった時のダメージが大きそうなので小さいのお勧めです。
あぁイコライザかましてUSB内全体の音量や音質を統一したくなってくる・・・。
何時かトライしてみようかな。
0 件のコメント:
コメントを投稿